
8月24日(月)放送の『夏木ゆたかのホッと歌謡曲』には、演歌歌手の小山雄大が登場。パーソナリティの夏木ゆたかと軽快なトークを繰り広げながら、幼少期から現在に至るまでの音楽人生を振り返った。
小山の歌の原点は、驚くほど早い時期にある。「最初に演歌を好きになったのは、何歳ぐらい?」夏木の質問に、小山は「2歳の頃から」と即答。「保育園で靴下履きながら『憧れのハワイ航路』を歌うような子どもでしたね。周りの子はアンパンマンでしたが、僕はアンパンマンより演歌でした」と小山。祖父母から勧められたわけでもなく、テレビで演歌を聴いたことがきっかけで好きになったという。
さらに4歳の頃には…?
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