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ラジオ日本 2010年6月3日(木)OA 第453回放送 テキスト版

♪『森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!』♪


はぁ~い、どうもみなさんこんばんは。森友嵐士ですっ。
てるてる坊主が軒先を連ねる一週間、みなさんいかがお過ごしだったでしょうか?
えー、みんなに夢と勇気を届けるレディオ・プログラム
「森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!」に今夜もぉ、ようこそ~♪

え、さて、突然ですがみなさんは、えー、トイレットペーパーアートというものをご存知ですか?
えー、や、写真があんだけど、すごいんだよ。
トイレットペーパーを使って鳳凰だったり、ま、セントバレンタイン…ハートの形だったり、
あのま、トイレットペーパーを使って、アート、しちゃえみたいなことらしいんですけども。
元々はなんかね、東大の折り紙サークル「orist(オリスト)」の生徒さんが作っているものらしくて、
いまなんかどうやら巷では密かなブーム?
ほんとに密かなブームになってんの?(笑)これ?(笑)
これレストランとかでトイレに入って、こんなのあったらさ、トイレットペーパー使えないよね。
どうしたらいいんだろうみたいな。これ使っていいのかな?みたいな。
困っちゃうよね(笑)

うさぎとかね、これなに? 葉っぱとかね。
この葉っぱなんていいんじゃない? これちょっとあの、えー、レストラン系だと。
これでもさ、こう、使っちゃうと、これもう葉っぱなくなるわけでしょ?
そしたら葉っぱの折り方がここに書いてあって、使った人は葉っぱ折って行く(笑)の。
トイレ大渋滞なんじゃないの、それ(笑)
えー、そうですかぁ。

えー、ハート型のトイレットペーパーはですね、えー、折り方を印刷して商品化もされたらしいですよ。
まぁあのほんとねえ、日常のちょっとした瞬間だと思うんですけども、やっぱこう、
「わっ」とかさ、「くすっ」とかさ、そういうようなこう…瞬間をくれるこう、学生のアイデア?
ねぇ、とっても素晴らしいよね。
え、ぜひみなさんもですね日常の何気ない空間に、なんか新しい物を、1つ置くだけで、
たとえば花とかもそうじゃない。
まぁ花は別にサプライズとかそんな驚くことじゃないけど、
テーブルの上にちょっとほんと花があるだけで全然違うでしょ?

あのー、俺の自宅は今、あの山の中にあるんですけどもね、こう、雪が溶けて春になると、
いつも注文してる花屋さんがあって、山のような大量の花がやってくるわけですよ。
元々は子どもたちと、それをちゃんと一緒に植えて? そういうものを植えて育っていくってのを
一緒にやろうっていうんで始めたんですけども、段々なんかこう、俺もこう盛り上がってきちゃって、
花屋を通りすがる時に、車をいきなり止めちゃって、
「すいませんこれとこれとこれとこれももらえます?」みたいな(笑)

昔薔薇とか結構、この番組でもアップしたでしょ俺? 薔薇の写真。
あれ結構俺の衝動買いで。
で、えー、また冬になると手入れがあるから、ちゃんとカットしてやんなきゃいけないわけだよ。
そういう本を買ってきて、いろいろ調べてやるんですけども、なかなか難しい。ははは(笑)
失敗が多い。でもそういうなんか、少しこう…心がこうワクワクするとかさ、
なんかきれいとか明るいとかワオッとか、そういうことがちょっと交ざると、
またなんか今日が違って見えるしね。
ぜひみなさん、まぁ、トイレットペーパーのアートもいいですし、あの、いろんなね、こう、
小さなサプライズ、小さなワオッをぜひ、えー日常生活に、取り入れてみてください。

というわけで、“1422ラジオ日本をキーステーション”にお送りしております
『森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!』今夜も愛を込めてぇ、スタートです。


♪『森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!』♪
-1422ラジオ日本をキーステーションにお送りしております。- 
 
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『森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!』この番組はプロパンガスのトータルエネルギーの提供でお送りします


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= = CM = =


♪『森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!』♪
-1422ラジオ日本をキーステーションにお送りしております。- 


はーいどうも、改めましてこんばんは、森友嵐士です。

えー、つい先日ですね、久方ぶりに、えー我が、日曜大工道具がですね、出てまいりまして、
のこぎり、金槌、木槌、カンナ、えー、丸ノコ…電動丸ノコ、ジグソー、
チェーンソーは出ませんでしたね今回は。えー、あとはなんだ?
えー、電動ドリル、ドライバー、まぁいろいろ様々出てきたんですけども、
ま、何をやったかと言いますと、えー、自宅のですね、デッキがちょっとこう、
えー、古くなって何枚か板を交換する必要があって、まぁあの、業者の人にお願いすれば
それはそれで済んだんですけど、なかなかほら子どもたちと、俺も覚えがあんだけど、
親父と犬小屋を一緒に作ったりとか、や、ほとんど手伝ってないわけ。
どちらかというと邪魔してんだけど、“俺が作った犬小屋”みたいなさ。
記憶の中にあんだよね。俺がやったみたいなさ。
それって結構なんか嬉しかったりしてさ、で、こう、親父のそういうあの大工道具がさ、
なんか妙にかっこ良かったなぁなんて、俺も欲しいみたいなことちょっと思い出して、
あ、このデッキ修理するの一緒にやったら、なんかいい遊びというか、あのー、
コミュニケーションのいい時間になるなと思って、よしっ! ってうちのチビと、
いま小学校1年生上がったばっかなんですけども、
よーし、ホームセンターにまずは板を買いに行くぞ、っていうところから始まって。

で、面白いよー。ホームセンター行って。
いきなり何やってんのかと思ったら、もうとっとと入って行っちゃうからさ、
どこ行くんだう? みたいな感じで、で俺が木を探しに行ったりとかするんですけども、
ふって見たらもうレジに並んで、なんか買い物してんだよね。
「おまえ何買ってんだよ」つったら(笑)、
「最近さ、パパさ、お仕事がんばってるじゃん。ビール買ってあげるよ」ってビール買ってくれてて(笑)
だけど俺が飲む銘柄があるんだけど、全然違う発泡酒で、
『それ違うんだけどなぁ…』とか思いながら、ま、それ言えないじゃん。
「ありがとうなぁ」ちょっとこう…うっとこみ上げるものがありましたけどもね。
なんて可愛いんだこいつは、みたいなさ。
もうただの親ばかですけどもね、ほんとに。
ちょっと嬉しかったんで。

えー、とまぁ、ホームセンターをですね、ビールを買ってもらいながら、えー、
板を買ってですね、えー自宅に戻り、えー、まぁあの、実は俺ね、
白のニッカポッカフルセットで持ってんですよ。脚絆から、えー…なんて言うんだっけな?
いろいろ名前教わったんだよね。鳶の一式、フル全部持ってんの。
超かっこいいよ。寅一だっけな? ちゃんとブランドがあるんだいろいろ。
もうホンマもんですよ。はい。
があるんですが、ま、今回そこまで気合い入れることもないかなと(笑)
えー、いつも持ってるオレンジ色のですねつなぎを着まして、
えー、まぁ日曜大工道具を全部出してやり始めたんですけどもね。

大した量じゃなかったんで、楽勝だと思って始めたんですけども、これがこれが…。ふっ(笑)
すんげぇー大変で(笑)
まず、板替えたいんだけど、板はずれないみたいな(笑)
なんかさぁ、意外とあぁいうのって見てるのとやるのとでは違ってて、随分力いんのねぇみたいな。
おかげで、もうその日手がガクガクで、親指…右手の親指はさんじゃってさぁ、
爪曲がっちゃってんだよね。その日超痛かったし。
ピアノ弾けねーじゃねぇかよみたいなさ、これじゃあ本末転倒だろみたいな。
何やってんだ俺とか思いながら、まぁでもチビとですね、えー、
「そこちょっと釘打ってくれよ」とかつって、カンカンカンカンやって、面白いよ。
当たんないから釘に、金槌が。
もうあの釘の周りに(笑)こうガッタガタにこう傷が付いてて、まぁそれも結構楽しいかみたいな感じで。
「おぉぅ、もっと思いっきり打て。こうやって狙ってなカンカンカンッカン、カンカンカンッカン、
と振りつけて思いっきり3発目いくんだよ」ったら、「こう?」とか言ってやってて、
結構面白かったけどもね。

途中で何を思ったか、毎年、あのカブトムシが夏になるととんでくんのね。
カブトムシを捕まえて、えー、飼うんだけども、その、この間ホームセンターで、その時にあの、
カブトムシの幼虫を見つけやがって、あの野郎。
自分で勝手に買ってくんだよ(笑)
「いい物みつけたんだけど見る?」とかって「何買ったんだよ、おまえ」つったら、
「カブトムシの幼虫」って、すっげぇ嬉しそうに言うわけ(笑)
頼むよ…みたいなさ。
分かったよ…じゃあ買ってくかみたいな感じで。
で、そのカブトムシの幼虫を買ったもんだから、あいつの中には、
カブトムシの姿がずっと見えてるわけじゃん。

「カブトムシのさ、基地作ってやんなきゃ」って。
俺はもう床はがしたり、こっちの長さを測ったり、結構大変でさ、
あの、釘打つとこは手伝わせてやったんだけど、あと段取りやんなきゃいけないじゃん。
で、気もそぞろでさ、「おぉぅ、そうかそうか、基地作れば。いいよいいよ」みたいな感じで。
で、一人でさトンカチ持ってなんかガチャガチャやってたわけよ。
ふって見たらさ、手すりに木を打ち込んでんの。
「おい、おまえ何やってんだよ」つったら
「だから基地作ってんじゃん」
「や、おまえそこに作るなよ」みたいな。
「なんで?」って。
「や、そこに作ったらダメだろ、おまえ」
「わかった」とかって。

で、また俺は俺のことやってたら、またカンカンカンカンやってんの。
何やってんだろと思ったら、今度床に作ってんだよ(笑)
「だからやめろよ」(笑)みたいな。
「だからおまえさ、床に打つなよおまえさ、違うじゃん」とかって。
「じゃあ、どこに作れって言うんだよ」
「わかった、わかった。じゃあさ…」
えー去年ね、去年の夏にカブトムシの、カブトムシを釣るっていうのがあったんだよ。
カブトムシ釣り、覚えてる?
あそこで、くぬぎの木の、カブトムシを歩かせる木を1本貰ってきてた、それが置いてあってさ、
「いいのあんじゃん。この先に作ればいいんじゃない」(笑)とかって。
可笑しかったのが、「おまえさ、基地ってさ、パパにはちょっとそのイメージが湧かないんだけど、
どんなの作りたいのか俺に説明してみろよ」ったの。
「えぇとね」って喋るんだけど、全然っあいつ分かんないのね。
「分かった。描いてみろ」って紙に書いたら、四角いこう囲いがあって、この上になんか棒が出てんの。
「この棒はなんだ?」ったら
「それはね、煙突」とかって。
(笑)…だからあの(笑)…多分なに? 暖炉の煙突があるじゃん。多分そういうイメージで。
四角に囲って、暖炉の煙突がピュッてあるっていう。
それを何かに打ちつけたいみたいな。
まぁとても楽しい昼下がりでしたよ。はい。
そして、僕の右手はガタガタと震え、僕の右手の親指はつぶれまくりみたいな。…はい。
森友嵐士、日曜大工講座みたいな(笑) ふふっはっはははは(笑)

まぁでもなんかさ、あのーなんか、何でもさ、あ、やんなきゃいけないなとか思うと、ネガティブだけど、
あっ、これやんなきゃいけないことをどうやったら楽しくなるかなっていうさ、
最近そういう発想のことばっか考えてて。えー、マイナス要因をプラスに変えるっていう。
そうすっと、やらなきゃいけなかったことが、出来る楽しみに変えられるっていう。
そういうなんかこう、物事って見る角度ちょっと変えると、なんかこう、
義務も権利に変わってしまうみたいなさ。そういうとこあんじゃないかなとかって思って。
みなさんもぜひですね、えー、白いニッカポッカと金槌とカンナで、ぇ(笑)
爪は気を付けて、ぜひD・I・Y!

はい、じゃあ今夜はこのあたりで1曲、こんな気分の曲を
T-BOLANで「Happiness」


♪「Happiness」♪ -by T-BOLAN-


え、T-BOLANで「Happiness」お贈りしました。


♪『森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!』♪
-1422ラジオ日本をキーステーションにお送りしております。- 


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♪『森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!』♪
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はい、えーそれじゃ、えっと、コミュニケーションジャングルのコーナーに突入したいと思います。
えー、このコーナーはみなさんからのメールやハガキを紹介するコーナーです。
えーー、今夜の1発目はですね、すんごいきれいな写真をいただいてまーす。
えー、これ高速道路だね。どこだろこれ?…中央道かな?
俺かそれ。はっははは(笑)

『森友さんこんばんは』

こんばんは。

『今日は、家族でドライブでしたが、通常2時間半で行ける所に、渋滞で4時間もかかって』

2倍ぐらいなんてことないっすよ。はい。
俺ね、1時間半で行けるところを10時間かけたことあります。はい。
それ俺の性格によるんだけど、最初中央道で行こうと思って止めて、東名行ったんだよ。
東名も渋滞で、また戻ってきて、で、途中から下降りて、止まってられないの。
あのマグロみたなもんだね。止まると死にそうみたいな。
とにかく走ってなきゃ嫌みたいな。
え、戻りましょうね。

『でも帰りには綺麗な夕日が見れて、疲れも飛んでいきました。運転は主人でしたけども。
もちろん車内はT-BOLANの曲を聞いてましたよ。
夕日の時にかかってたのは「Looking for the eighth color of the rainbow」です』

っていうね。
高速道路ってすんごいきれいなんだよ、本当に。
あの、バックミラーとかにさ、夕日が見えるのってさ、こう…
車を停めたくなるんだけど、停めれないしねぇ。ぅん。
あの、そのまま停めてみたいのに停められないこの刹那がいい。ぅん。
という【匿名希望さん】から頂きました。
Thank You.

続きましては、ラジオネーム【みほさん】からですね。

『嵐士、こんばんは』

こんばんは。

『毎週、車を神社に横付けして聴いてます』

ん? ぁぁ

『一番きれいに聞こえるスポットなので』

と。へぇ、神社の横が1番きれいに聞えるんだぁ。ぅーん。

『先日、ホームページのJOY SOUNDでPVカラオケが配信されるというニュースをみて、
行きたいなぁと思っていたのですが、さすがに一人カラオケをする勇気がなくて、
9才の息子と行ってきました』

ははは(笑) なんかすごい、微笑ましい光景だね。

『早速お目当ての「抱きしめていたい」PVバージョンを。
すると息子がマイクをとり、歌い出すじゃありませんか』

えっ? 9歳っていうと? …小学校4、5年だよね。ね。

『しかも完璧にマスターしてるし…  ビックリでした』

ぉぉ。ビックリですね。

『更に』

俺の振りまで真似してるのかな? こうやって、こういう。手の振りとかさ。
最近…この間もあるバースデイパーティで、「今日は森友嵐士さんが」とかって
俺がいるのにモノマネの人が出てきて、モノマネってもただの知り合いなんだよ。
俺の真似をすんだけど、俺、そんなかよみたいな(笑) 大爆笑だったけどね。

『更に「キズナ」や「満月の夜」までも』

えーほんとぉ!?

『お気に入りはなんと「遠い恋のリフレイン」と「じれったい愛」なのだそうです』

え? 「遠い恋のリフレイン」が好きなの? 9歳? 色っぽい奴だねぇ。
♪ 誰かの胸にすがりたくて ♪ はっははは(笑)

『毎日、毎日聴かされていれば覚えるか…』

ぅん。

『思いがけず息子と一緒に嵐士の歌をうたえたことが、とても嬉しかったし、楽しかった!
夏のツアーは是非、息子と参加しようと思ってます』

っていうね【みほさん】からですけどもね。
いいっすねぇー。なんかそういうのもいいね。
なんか、90年代の時は、ほとんどそういう姿はなかったと思うんですけども、
子どもとお母さんとか、家族とか、そういう感じでまたライブが楽しめるっていうのも、新しいよね。
そういうのならではみたいなライブがあってもいいんじゃないの?
ファミリーデイみたいな。
なんか特別な企画があってさ、こう…そうだなぁ、ちょっと分かんないけど。
あと恋人だけの日とかさ。
なんかさ、それもなんかほんとにビルボード東京とかそういうとこで、もうシャンパン開けてみたいな。
ちょっとスイートにやろうみたいな。
ライブが終わったら二人きりでどこに行く? みたいな。
(笑) そういう、イントロダクションライブみたいな、とかね。分かんないけど。ふふふ(笑) 
もうバラードしかやんないみたいな。ね? チェロとピアノと、ギターみたいな。歌みたいな。
はい、勝手なことをダラダラ喋ってますが。

もう1通紹介しましょうかね。お手紙で頂いてまーす。
えっと、ラジネーム【あかりさん】からですねぇ。

『こんばんは。初めてのコーナーお便りです。
私がいま心の中に抱えている、誰にも話していない事を、嵐士に聞いてもらいたいです』

と。ぅんぅん。

『私は2年ほど前から2児のシングルマザーです。
その時、長女(当時小1)の担任の先生にどうも恋をしているみたいなのです』

はい。いいじゃないですか。いいですね。ドキドキですね、じゃあ。

『年齢は私より3つ下の25歳で、生徒からも信頼される、たぶん、誰が見ても好印象を受ける先生です』

こういう奴いるよね、好印象。俺とは正反対。あっははは(笑)

『1年位前から学校行事に行くたび「会えるかな」なんて考えてドキドキしたり』

いいですねぇ! アドレナリンがバンバンですね。はい。

『あいさつが出来たと心の中で浮かれてたり』

これさ、会ってる時はこうそれが分かんないようなそぶりなのかね。
わたしは全然…あっ、先生おはようございますって。
先生おはよう♪ っていう感じの、どっちなんだろう。
その辺ちょっと突っ込みたいよね。
えー、勝手に僕が楽しんでますが(笑) えーー、

『中高生の女の子が恋をしているような感じになってしまい・・・。
現実は、子供の担任もした事のある人で、保護者と教師という関係です。
「想うだけで無理」とあきらめる以前の問題って頭の中で考えながらも、
会ってしまうとそこからずっと先生のことばかり考えてしまって』

なんか違う番組になりそう(笑) あっはははは(笑)

『モヤモヤモヤモヤしています』

へぇー、そうですかぁ。

『このことは、とてもじゃないけど周りの友人や姉にも話せません』

お姉さんぐらい良いんじゃないの? だめ?

『その先生は、今年で勤務4年目なので、来年には異動になると思います。
考えるとまたモヤモヤしてしまいます』

(笑) 告白すりゃあいいんじゃんっ!
ダメなの? ね。
なんかさっきねうちのスタッフがね、「それは嵐士さんダメですよ」っていうなんか
最も正しいようなこと言ってて、「つまんねー奴だなおまえ」とか言って、
ビッて切っちゃったんですけども。
いいんじゃないですか? 好きなものは好きで。
や、だから、あの、ばれないように、いきましょうよ。
(笑) や、だって、独身と独身なんでしょ、シングルマザーで。
別にそこに恋愛が始まったって何にもおかしくないし、そんなに好きだったらいきゃあいいじゃんみたいな。
思わない? 「好きです先生」って。ぁぁっ…みたいな。「困ります…」
(笑) なんか違う番組になっちきちゃった。はっ、ははは(笑)

『おかれている立場が違えば勇気を出して行動してたかなあ。なんて考えたり。
ウジウジ考えているだけなので嵐士に聞いてもらいたかったんです』

バカだな、聞く相手が悪かったよ。いけいけ!

『もし嵐士が女の立場だったらどうですか? 長々とスミマセン』

だって。あはははは(笑)
やー、女の立場は分かんないけど、俺が逆の立場で、シングルファザーで、ね?
で、担任の先生が、3つ下の? 25歳の? 綺麗な女性の先生で、会うたびにドキドキしたら、
僕は、告白します。
っていうか、「先生ご飯でも今度どうですか?」みたいな。
「いろいろあの、聞きたいこともあるんで」っていう感じから始まってですね、
そして恋に落ちるかなぁ。落ちてみたぁい! みたいな。
はい。ぜひ、楽しもうよ。恋は最高じゃない。
はい、どうもありがとう。


♪『森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!』♪
-1422ラジオ日本をキーステーションにお送りしております。- 


= = CM = =


≪プロパンガスのトータルエネルギー≫


= = CM = =


“『森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!』
番組へのメッセージは arashi@jorf.co.jpへ よろしくっ!”


さて、えー、あっという間にエンディングの時間となってしまいました。
もう終わっちゃうのって感じですね。
こんなに早く終わっていいのかなって感じがしますが、や、随分喋ってるらしいんで。

えー、ここでみなさんに、夏のライブツアーのお知らせです。
ツアータイトルね、≪JUST BELIEVE THE WAY YOU ARE≫ ね。
そのままでいいんだぜっていうね、ありのままの自分でいようぜっていう、
えー前回326の時に、ま、俺がそんな姿だったんじゃないかなぁって、まぁあの自分で思いまして、
やっぱなんかこう、いろんなことを乗り越えてきて、えー、ほんとにこう、
それ以上でもそれ以下でもなく、ありのままの自分であのステージに立ててたんじゃないかなっていう、
それもほんとにみんなの、ね、おかげなんじゃないかなっていうのをすごく思いまして、
え、次はですね、みんなと一緒に≪JUST BELIEVE THE WAY YOU ARE≫
ありのままで一緒に、こう、いい時間過ごしていこうぜっていう、えー、そんなね、なんかこう、
想いの始まりの、始まりになるような、えー、時間が生まれればいいなっていうふうにちょっと思いまして、
えー、今回こういうタイトルに、えー、決めてみました。
まぁ、あの内容は全然決まってないんで(笑)
や、この想いがあれば決まってくるわけですよ。ね。
順番としてはそういうことなんですよ。はい。

えー、8月14日広島クラブクアトロを皮きりに6カ所で行います。
え、詳しい情報はね、オフィシャルサイトの方でチェックしてみてください。

えー、さて、番組ではみなさまからのメールやハガキを毎日募集してます。
そろそろね、梅雨対策必要になってくるかと思いますが、えー、夏に向けて取り組んでいることだったり、
えー、まぁ6月なんで、結婚式も多いと思いますんでね、そんな、えー、Happyな素敵な話とかね、
あと、そうだな、あの、「最近いいなって思うこと」。
ま、先週もちょっと話しましたけども、なんか、ほんと日常、あの、普通に暮らしてて、
あるじゃん? ちょっとした場面で、ぁぁ、ぁぁいいなっていう。
なんかこう、家に帰って「ねぇねぇ聞いてよ聞いてよ。今日さ、こんなことがあってさ」っていう。
誰かに話したくなるような、ちょっと素敵な瞬間みたいな。
そんなことをぜひ、えー、メッセージにして送ってもらえると嬉しいなぁと思います。
このね番組を通して、誰かがこう見つけた素敵を、この電波を通して、みんなにまた届けられたら
すごい良いと思わない? ね。そんなことが出来たらなぁと思ってます。
ぜひ、よろしく~。

えー全てのお便りの宛先は、
〒106-8039
ラジオ日本 『森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!』係まで。
そしてE-MAILは、arashi@jorf.co.jp までとなっておりまーす。

というわけで、1422ラジオ日本をキーステーションにしてお送りしてまいりました、
『森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!』お相手は森友嵐士でした。
来週もまたこの場所で会いましょう。
いい夢みろよ。See-ya☆

--- 提供  ---
『森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!』この番組はプロパンガスのトータルエネルギーの提供でお送りしました