
♪『森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!』♪
はぁ~い、どうもみなさんこんばんは。森友嵐士ですっ。
夢の列車が始動する一週間、みなさんいかがお過ごしだったでしょうか?
え、みんなにね、夢と勇気を届けるレディオ・プログラム
「森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!」に今夜もぉ、ようこそ~♪
さてえー、先週はね、あのー志動のサプライズで、夢の話を熱く語りましたけどもね。
えー、今週もまずは、えー、夢の話から番組をスタートしたいと思いまーす。
えー、千葉県にあるですね鉄道「いすみ鉄道」っていう、ま、全長大体26.8キロって書いてありますけどもね、
そんなに長いね、えー、路線じゃないと思うんですけども。
っていうローカル線があるらしいんですが、えー、実はこの鉄道会社が、最近ですね、
運転手、えー、その運転手の訓練生をある条件をつけて採用したという話がきこえてきてます。
あの、昔は普通に何も経験のない人を採用して、そこから通常訓練が1年から2年あって、
そのまま運転手になるっていう話だったらしいんですけども、
今回は条件が1つありまして、訓練のその費用700万円を自己負担してもらおうと。
ま、考えてみたらね、専門学校ってのがあるわけだから、まぁそれはそうかって思うんですけども、
ま、多分今まではそうじゃなかったっていう、ところから考えると、まぁすごいあのー、本当になりたい人しか
この枠には応募できないのかなっていう、まぁ、気がしますよね。
え、そしてですね、今回、えー、4名の方がこの条件をクリアし、採用されたらしいんですけども、
なんと全員が40代から50代。
これがちょっとさぁ、驚きじゃない?
もしかしてそういう時代のなんかね? 世代みたいなものもあるかもわかりませんけども。
えー、まぁ通常の普通の会社員で、えー、会社に話すのが結構大変だったり、
やっぱこう、自分の夢ではあるけれども、家族になんて話をしようみたいな。
そういうまぁ、それぞれがみんな、こう、いろんな難関を突破してですね、
訓練生としての採用を受けたらしいんですけども、やっぱこう、小さい頃からの、こう、
夢があって、…なんだろう…こう始めてしまうと自分の人生さ、修正きかないような感じがするじゃん。
一生。もう今更…みたいな。
でもさ、違うよね。だって変えてる奴らいるもんね。
で、やっぱ武器なのは、この700万払って、それも40代・50代で、
もう1回自分のほんとにやりたかったこの“運転手を目指す”っていうこの一番根っこにはさ、
やっぱり彼らの本気っていうのがあるわけじゃない。
やっぱこの本気に勝るものはなしっていうかさ、その本気になれる、自分の存在理由とか、
自分の人生の歩き方みたいなもの? そこをもし見つけたら、やっぱ俺は買いでしょみたいな。
何が買いかみたいな(笑)
チャレンジ、挑戦だよね。
もちろんだからこの年齢になると、えー、多くは家族もあるだろうし、
え、守らなきゃいけないもの、守りたいものたくさんあると思いますけれども、
その中で、なんか出来ること、可能なことをもう今更っていうんじゃなくて、
いつからだってスタートできると思うし、俺の知り合いで75歳から新しいこと始めてる人もいるからね。
もうほんとに頭が上がりませんって感じで、「嵐士なにやってんだ?」って言われちゃうもんね。
「俺はおまえ75だよ」って。「ほんとに若い奴は」って言われちゃうからね。
まだまだ、いきますよ! はい。
はい、というわけで、“1422ラジオ日本をキーステーション”にお送りしております
『森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!』今夜も愛を込めてぇ、スタートです。
♪『森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!』♪
-1422ラジオ日本をキーステーションにお送りしております。-
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♪『森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!』♪
-1422ラジオ日本をキーステーションにお送りしております。-
はーいどうも、改めましてこんばんは、森友嵐士です。
えー、先週ね、サプライズのお祝いで、えーー、ちょっと久しぶりの再会、お祝いの再会の時をですね、
そのまんま、えー、番組にしちゃうというサプライズな企画で、この番組初のですね、
スタジオを飛び出しての、えー、麻布十番の『Mancy'sTokyo』ねっ、イトヤマちゃんとこでね、
ちょっとスペシャルなパーティーをやってしまいましたが。
えー、番組収録後ですね、あの後あのー、『Mancy'sTokyo』で、えー、志動と、ま、
お祝いの食事をですね、したんですけどもね。
昔話から今のこの奴の想いとか? ぅん。ま、そんないろんな話をですね、えー、
しながら、またこっからあの、どうやって、チャンスを拡げていくかっていうね、
またその辺をですね、いろいろ男同士、こうじゃねーかああじゃねーか? とか(笑) ふふ(笑)
企みながら、また広がっていくねきっかけになったんじゃないかなと思うんですけども。
えー、あの日のですね、模様をですね実は、森友嵐士の公式ホームページのブログの方でも、
え、紹介させてもらったんですけども、え、速攻みんなから、えー、
「志動さんおめでとう!!」みたいな、「勇気もらいました!!」みたいなメールがバァーって来てたんで、
これを志動に伝えなきゃと思って、え、次の日の、えー、午後、3時か4時ぐらいだったかな?
「志動、おれのブログちょっとのぞいてみろ。おまえのことブログアップしたぜ」みたいな
連絡を入れたんだよね。
したら、間もなくすぐメールが返ってきて、「嵐士さん、読めません。涙が溢れてきて」とか(笑)
「仕事が終わってからゆっくり読ませてもらいます」なんつって、
で、夜中になってまた感激のメールがまた届いてきて。
で、またその志動の、あのみんなの返信メールを見て、すごいあの、感極まった思いがあって、
ファンのみんなにも改めてお礼とメッセージをしたいっていうことで、
また俺にメールが届いてきたから、俺、伝書鳩よ。ほんとに。
行ったり来たり。忙しかったぁ。ははは(笑)
また志動のメールをですね、え、ブログの方にもアップさせてもらったんですけど、
なんかいいよね。この行ったり来たりが。
あ、なんかきれいだなっていうかさ。なんか、温かいなっていうかさ。
あの、真ん中に入って伝書鳩やってるちょっと森友嵐士もですね、ちょっとHOTな気持ちで、
いいなぁっていう、えー、良い時間をいただきましたけどもね。
どうもありがとうっ。
まぁあの、こっからまた志動もねいろいろ頑張っていくと思うんで、また何か変化があったら
番組でもね、え、ホームページの方でも、紹介したいと思いますんで、みんなもどっかで、
えー、名前を見かけたり、聞いたりしたら、応援してやってほしいなと思います。
さて、じゃあね、え、今夜はここで1曲。
ま、あの、みんなからほんと夢のね話をほんとたくさんもらったんですけども、
えー、久しぶりにこの曲をね、かけようかなと思います。
T-BOLANで「Heart Of Gold」
♪「Heart Of Gold」♪ -by T-BOLAN-
え、T-BOLANで「Heart Of Gold」お贈りしました。
♪『森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!』♪
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はい、えーそれじゃ、コミュニケーションジャングルのコーナーに突入したいと思います。
えー、このコーナーではみなさんからのメールやハガキを紹介いたしまーす。
まずえ本日1枚目のメールは、えーと、ラジオネーム【きょうこさん】からですねぇ。
『嵐士さんこんばんは』
こんばん。
『木曜の晩。いつもとっても楽しみで、楽しく聞いています』
Thank You!
『さて私の「Heart of Gold」。
私の夢は、染織家として食べていけるようになることです。
鶴の恩返しの鶴のように ぱったんぱったんと布を織っています』
おぉ。あの…あの機械? やってみてぇ。
なんでもやってみたくない? そういうのって。
ああいうのすぐやりたいよ、俺。うん。
『でも、効率が求められる世の中に逆行。
スローライフといえば、聞こえは良いですが、一人の身体で作れる量には限界があり、
試行錯誤の毎日です』
あぁ…。でも、手織りだからこそ出せる多分、風合いとか多分…あるんだよね、きっとね。ぅん。
なんでもかんでもなんか機械で、ねぇ、こう、一律化というか、幾何学的になるのはつまんないよね。
ぅーん。
『少しずつ気に入ってくれる方も増えてはきているのですが食べていくには程遠く。
三十路を向かえ周囲のプレッシャーも厳しくなり、周りを見ても焦るばかり。
これで食べていくのは無理なのかな…と悩んでいたところ、嵐士さんの15年ぶりの復活を聞きました。
私が取り組んできたのはたかだか5年。15年という月日を思えば まだまだヒヨッコ』
いやいや、時間の問題じゃないですから(笑) はい。
『なぜだか始めてしまった染織ですが、なんだか自分が一番しっくり来る場所だし
なんらかのカタチでずっとつきあっていくものだと思うし
「離したくはない」と心の底で思うのです』
ふっふふ(笑) うまいね(笑)
『それならば、何かをしながらでもやはり染織というものをなんとかしていきたい、と思うのでした』
ぅん。それが1番いいんじゃないですか?
で、染織で全てがまかなえるようになったら、そっち側に全部移せばいいし。
だからなんか出来るところを出来るように、その形で、えー、作っていくのが1番いいと思うし、
なんか、あまりこう、こうじゃなきゃいけないっていう、こ…固執した考え方を持つよりは、
やりたいことをやって、足らないものを補って、でやっていくうちにどんどん、やりたいことが
膨らんでいけば、えー、足りないものがなくなっていくっしょ?
そういう発想がなんかいいんじゃないのかなぁと思いますけどもね。
やりたいことがやれるってすっごいHappyじゃない?
ねぇ。だって、あのさ、努力って言葉があるけど、すごい努力したねとかさ、
なんかこう、頑張ってる人に声をかけるけど、すごい好きで本気でやってる人はさ、
何時間そこに向き合ってても、努力って思ってないじゃん、大体。
好きでやってるから、なんかそれがこう…辛いとも思わないんだろうし、そのことと、
自分の夢と向き合ってる時間自身が、その時間の中にいる自分そのものが結構楽しかったり。
自分の中でこう充実してたり? するわけで、やっぱなんかそれがあるっていうだけで、
すごいもう、勝ちみたいな。ふふふ(笑)
あるならやれ!みたいな(笑) 感じがしますよね。ぅーん。
ぜひね、いろんな形で膨らませていってほしいなと思います。
『いつか嵐士さんにもっとかっこいいストールを織りたい!と思います。
五味さんには ギター用のストラップを織りたいです』
ぜひ、お待ちしております。
はい、えー、続きましては、ラジオネーム【にわかさん】からですねぇ。
『dear.嵐士 こんばんは』
こんばんは。
『家族に関する夢でもいいですか』
もちろんです。
『15年前に出会った彼(今は旦那)は、病気によって10年以内に光を失うだろうと
宣告されていました。それでも一緒に歩いていくことを望んだ私の夢は、
一分一秒でも長く子どもの顔を、成長を彼に見せてあげたいということ。
大学を卒業してすぐに入籍して、幸いにすぐに子宝に恵まれて。
今、生活に不便はあるものの、3人の子どもたちの笑顔を、
彼と一緒にしっかりと眺めていられる毎日です。
まだまだ夢の途中ですが、さらなる夢は、家族皆で共有できる景色を、生活を、
しっかりと目に焼き付けておくこと。
見えにくいからこそ感じることができる色々な想いを胸に抱きしめて、
そう感じさせてくれる彼に感謝して、一分一秒でも長く子どもの顔を、
成長をまだまだ彼に見せてあげたい。
これが私のHeart of Gold』
ってね。
やあもうすごい、もうほんとに大きな愛情を感じますけれども。
あのー、光が見えなくなるかもしれないっていう、俺たちいま普通にさ生活してたら、
自分の視力がいつかっていうことなんて考えたこともないじゃん。
ま、俺も自分の声もそうだったけども。
ま、病気でね、そういう宣告をされて、
いつかもしかしたらその光がなくなってしまうかもわかんないって、思って今生きてる
この彼の気持ちが、俺の中で想像はできないけれども、多分、なんかこう、俺が思うのは
すごい力で今見てるんだろうなっていう。こう、全てをこう、残像として残したいみたいなさ。
こう、だからなんかもしかしたら、普通には見えないものまで見えたり、
逆にこう形にないものまで見えたりとか、そういうような気がするしね、なんかこう…
ま、俺彼じゃないから、言えるんじゃないの? って言われるかもしれないけど、
宣告されて、そのネガティブなその宣告を、こう、悲しく受け止めて、こううつむくんじゃなくて、
や、でも今見えてるこの今日を、大事にもっと強く今できる全てをしっかり、こう、焼き付けて、
で、そのうちに医学だって進歩してるわけだし、あと家族の信じる力が奇跡を呼ぶことだってあるし、ぅん。
なんかそうネガティブな方向に思いを寄せるんじゃなくて、ポジティプに強いエネルギーで、
たくさんの愛を見ていってらっしゃるんじゃないのかなぁっていうふうにね、思いますけどもね。
ぜひ、奇跡を。祈ります。ありがとう。
さ、えー続きましては、えー、ラジオネーム【かよさん】からですねぇ。
『嵐士さん、こんばんは』
こんばんは。
『私には小学生の頃からの夢がありました』
ぅんぅん。
『それは、お芝居などの舞台美術を手掛ける仕事、
かっこよく言えば、ステージデザイナーになりたいという夢でした』
うん。
『最初はただ漠然とした夢でしかなかったんですけれども、
それから中学高校と本格的に進路を決める時期になるに従って、
やっぱり自分が好きなことを生かせる仕事に就きたいという想いがどんどん強くなり、
いろいろ調べた結果、専門に勉強できる大学が東京にあるということを知り、
私はその大学に入ることを目指して、受験に必須とされるデッサンの勉強を、
高校生になった頃から本格的に始めました』
もう具体的だよね。すごいなぁと思う。ふふふ(笑)
俺なんかいつも行き当たりばったりだから。計画性ねぇみたいな(笑)
や、その代わり俺は瞬発力だけすごいんだよね。はい。
『ところが、夢に向かって真っすぐに突き進んでいた高3の冬、膠原病という難病を宣告されました。
現代医学ではまだ完治するための治療法が見つかっておらず、受験を2か月に控えた時期での発病、
そして入院治療。正直、自分はこの先どうなるんだろうという不安や恐怖もたくさんありました』
そうだよねぇ。
『でもそれ以上に、自分の夢への想いの方が大きくて、
叶わない夢かもしれない、でも、病気を理由に今諦めたら、この先きっと、
全てを病気のせいにして生きていくような気がして』
そうなんだよね…そう思うんだよねぇ。でもすごい強いよね。
『そんな暗い人生は送りたくないと思いました。
病気はあっても、その中で、自分にできる最大のことをやってみようと思い、受験に挑みました』
かっこいいよね。拍手。すごい。
『その結果、志望校に見事合格。夢への第一歩でした。
大学では、自分がやりたかった舞台の現場を実際に見たり、実習を通して、
一つの舞台を作り上げていく過程の勉強などができて、毎日がとても充実していました。
そしてまた、この大学生活を通して、同じ夢を持ったたくさんの仲間もできました。
残念ながら体力がついていかず、きちんとした就職はできませんでしたが、
卒業後もしばらくの間は、大学在学中に知り合った劇団の舞台をいくつか手掛けさせてもらうことができ、
その公演を観に来てくれたお客さんが、とってもいい笑顔で帰っていく姿を見て、
私は、大きな舞台で活躍することはできなかったけれど、それでも、
“舞台を通して、たくさんの人に感動や夢を届けたい”という想いは、叶えられたんじゃないかな、
と思っています』
そうだね。おめでとうっ。
『今思うとこの時の経験があるからこそ、この後の自分の人生を強く、
前向きに生きられている気がします』
そうだよねぇー。 俺もすっげぇそう思う。
『発病してからもうすぐ12年。
発病当時はこれから先、ずっと欠かすことはできないと言われていた薬も、
今では研究が進み、新しい治療ができたおかげで、最近手放すことができるほど症状が安定しています』
おぉ。ほら。日進月歩ですよ。はい。
『医学も日々進んでいるんだな~と思うと、とても希望が持てます』
はい。
『そして、今までで一番体調がいい時期に、嵐士さん復活!』
イェーィ♪(笑)
『で、いろいろな楽しみが増え、今、全てがいい方向に向かっているような気がします』
良いですね。このね、全てがいい方向に向かってるような気がしますってのが良いんだよ。
あのね、朝ね、今日の俺はついてるついてる、ラッキーがいっぱい来るって思って、
1日が始まると良いよね。
『今はまだ治ることはない私の病気も、いつかはきっと治る日が来る!
そこを信じて、これからも病気に負けず、明るく前向きに、生きていきたいと思います』
っていうね、えー、【かよさん】からですね。
素敵なメールほんとにありがとう☆
なんかね、ほんとに大きなものを乗り越えたから言えることだと思うんだけども、
その時間があったからこそ、今の自分が存在している、今の自分の心の強さとかさ、
心の力みたいなものがあるっていうのが、こういった人だからこそ、実感できる瞬間があったりすんだと
思うんだけども、やっぱ思うのは今日・今日・今日・今日、なんか後悔しない今日で、えー、
あってほしいなぁっていうふうな、多分その今日がずっとつながった時間っていうのは、
多分それが1年、なのか2年なのか分かんないけども、その未来にすごく大きな力になり、
なんかこう、自分の中の何かを多分ひとつ証明してくれる何かになるんだろうし、
なんかそれが成長になんのかなみたいなね。ぅん。
時間を重ねていって、大人になるっていうことじゃなくて、多分何かが、目の前に起こってきて、
今までの自分ではとてもじゃないけども、想像ができないようなことが目の前に起こってきて、
解決方法も何も思い浮かばないような、とてつもなくでかいなんかこう、大変なものが目の前に
こう立ちはだかって、それでもそこでなんかこう、うつむいて、こう、潰れてしまうんではなくて、
ま、一瞬ひるんだりさ、立ち止まって、後ろ振り向いたり横見たり、こう、人に意見を聞いたり
いろいろあるかもしんないけど。
上等じゃねぇかみたいな、いってやろうじゃねぇかみたいな(笑)
向き合って、今日の自分がその立ちはだかったそいつと向き合える今日の俺、
で、次の日にまた向き合える今日の俺みたいな。
それが1日1日過ぎて行くうちに多分少しずつ変わって行くんだと思うんだよね。
それがもしかしたら成長で、それを越えた時になんかすごい、新しいドアが開いて、
いろんな景色が違って見えてくるよね。
自分の中にこう、確固たる自信だったりとか、や、絶対こうだよっていう、
言いきれる何かがあったりとか、ぅん。
超えた者にしか分からないそういう力強さってあると思うし、なんか、え、まぁね、
生きてればいろんなことが目の前にやってくるわけで、ぁぁ…しまったとか、
この道で良かったのか…って思うんじゃなくて、間違いなくその道で良かったんだよ。
叩き潰して乗り越えろみたいな、感じがしますね。
はい、えー、たくさんの夢の話、みんなどうもありがとう。Thank You!
♪『森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!』♪
-1422ラジオ日本をキーステーションにお送りしております。-
= = CM = =
≪プロパンガスのトータルエネルギー≫
= = CM = =
“『森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!』
番組へのメッセージは arashi@jorf.co.jpへ よろしくっ!”
さて、えー、あっという間にエンディングの時間となってしまいました。
ここでみなさんにね、夏のライブツアーのお知らせです。
えー、8月14日土曜日に、広島クラブクアトロを皮きりに6カ所ですね、で行います。
え、詳しい情報はオフィシャルサイトの方でチェックしてみてください。
さてっ、えーラジオ日本の『アラシを呼ぶぜ!』ホームページでは、えー、
この番組のを文字におこしたテキストバージョンや、
ネット限定の『アラシを呼ぶぜ!』特別バージョンも楽しむことができます。
えー、番組を聴けるというあなたもね、聴けないというあなたも、ぜひのぞいてみてください。
えー、今日話したあのー志動ね。
石岡志動くんのですね、話もですね今ホームページバージョンの方で、オンエア中ですので、
ぜひそちらの方も、チェックしてみてください。
さて番組では、みなさんからのメールやハガキを毎日募集してまーす。
みんなの夢と勇気を紹介するコーナー≪Heart Of Gold≫、
そしてみんなの悩みや疑問に答えるコーナー≪3年B組森友先生≫、
えー、そしてね、つい先日俺もあの久方ぶりに結婚式に出席してきたんですけども、
ちょっといろんなことを思い出してきて感極まる瞬間もあったりして、
ぁー、なんか、こういう瞬間もいいなぁみたいなね、感じの、気持ちになりましたけども。
えー、ジューンブライドのね6月ですし、えー、ま、結婚式とかもたくさんあると思いますから、
そういうようなお話とかですね、えー、あとそうそう、あの、最近いいなって思うこと。
たとえば、こうバスに乗って、バスとバスがすれ違う時にさ、運転手さん同士がさ、手をあげて
こう挨拶するじゃん、ああいうの見て、ああいいなあとかさ。
バイク…バイク乗りはさ、あの、旅とかするとさ、すれ違う時にワァッとちょっと挨拶すんだよね。ぅん。
なんか、なんかこう日常暮らしてて、ふっとした瞬間に、あ、いいなこれって思うことってあるじゃん。
なんかそんな、そうしたなんかこう、最近いいなぁって思うこと。
ぜひメッセージよろしくです。
えー、もちろんね、その他なんでも結構です。
えー、たくさんのメッセージ待ってます。
全てのお便りの宛先は、
〒106-8039
ラジオ日本 『森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!』係まで。
そしてE-MAILは、arashi@jorf.co.jp までとなっておりまーす。
というわけで、1422ラジオ日本をキーステーションにしてお送りしてまいりました、
『森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!』お相手は森友嵐士でした。
来週もまたこの場所で会いましょう。
いい夢みろよ。See-ya☆
--- 提供 ---
『森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!』この番組はプロパンガスのトータルエネルギーの提供でお送りしました