
♪『森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!』♪
はぁ~い、どうもみなさんこんばんは、森友嵐士です。
えー、毎日がハッピーバースデーな、一週間、みなさんいかがお過ごしだったでしょうか?
さぁ、みんなに夢と勇気を届けるレディオ・プログラム
「森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!」に今夜もようこそぉ!
さてさて、つい先日ですね(笑)
先月の30日は、えー、まぁ俺のですね、40ウン何回目の(笑) ふふふふ(笑)
ごまかしてどうするみたいなね。
えー、また誕生日がやってきましたけどもね、まずはみなさん、あのー、たくさんのお便り、
あの、おめでとうメッセージ、そしてあのプレゼントね、えー、たくさんたくさん頂きました。
この場を借りてお礼を伝えたいと思います。
ありがとうございます。
まぁあのいくつになってもですね、あのー、お祝いされるのは嬉しいものですが、
まぁちょっと照れくさくもあったりもするわけで。
えー、番組のスタッフからもですね、プレゼントっていう、
まぁ男ばっかで、くすぐったい気もするんですけどねぇ、はい。
なんか英字新聞に包まれた四角い箱だったんですけどもね、なんだろうと思って開けたら
なんとラムで、それもなんかね、あのー、ラマニー…ラマニー社っていうところが生産した、
発売当初はなんか幻のラムって言われていたラムでこれは。
ま、今飲みながらやりたいところですけどもね、あのー、飲酒運転になっちゃうので、えー、また、
えー、自宅に戻ってちょっと月のきれいな日に、えー、クッとシガーと一緒にいただこうかなと思います。
さぁ、え、またひとつ、歳を重ねたわけで、えー、どうでしょうね。
いい加減しっかりした大人になれよと思いますけども、あの、1日1日を、大切に、そしてあの時間を、
1分1秒過ぎていく今のこの時間を、いつもあの精一杯大事に、えー、またこの新しい年齢をですね、
えー、歩いていけたらなと思います。
まずはみなさんに感謝の気持ちを。
ありがとう。Thank You.
はい、え、というわけで、1422ラジオ日本をキーステーションにお送りしております
『森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!』今夜も夜空に愛を込めてぇ、スタートです。
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『森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!』この番組はネイルサロン チャーミーの提供でお送りします
♪『森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!』♪
-1422ラジオ日本がお送りしています。よろしく!-
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♪『森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!』♪
-1422ラジオ日本がお送りしています。よろしく!-
はいどうも改めましてこんばんは。森友嵐士です。
……
おぉぉぉぉぉっ!!!!(笑)
なんでですか!?
マスター;お誕生日おめでとうございます。
嵐士;ぉー、マスター! えーーっっ、びっくりしちゃったぁ。
マスター;サプライズ。これ森友さんがいつもお使いになってている、カップですね。コーヒーの。
嵐士;ちょっと今日は驚いちゃったかも。
マスター;驚いた。はい。
嵐士;もうないと思ったのに。
マスター;はいどうぞー。
嵐士;ありがとうございます。
マスター;(笑) びっくりしました?
嵐士;ありがとうございます。
マスター;はい。
嵐士;や、あの、ちょっとみんなに説明しないと。
今ですね、あのー「名前のない者たち」のプロモーションビデオでお世話になりました、えー、
横濱屋ですよね。
マスター;はい。
嵐士;の、あの、カフェのマスターがですね、サプライズでコーヒーを入れて、今ここに、
いらっしゃってくださいました。ありがとうございます。
マスター;とんでもないです。改めて、えーお誕生日おめでとうございます。
嵐士;ありがとうございます。ちょっとほんとにびっくりしちゃった!
マスター;(笑) いや、今年の森友さんにとっての
嵐士;はい。
マスター;誕生日ってのはとっても特別な意味がありますよね。
嵐士;や、すごい今年はほんとにあのー、自分の中でも
マスター;そうですね
嵐士;すごい考えることが多い年でしたね。
マスター;えぇ、えぇ。
嵐士;はい。
マスター;あの、僕も森友さんのおかげでですね
嵐士;はい。
マスター;いろんなサプライズが実はいただきました。あとでお話しますよ。
嵐士;そうなんですか(笑)
マスター;ふふふふ(笑)
嵐士;なんかちょっと、今日、ちょっと待ってよ。いまもう汗出てきてる俺(笑)
ほぉ。こう来るかぁ。っていうかマスター、これいつからこういう仕込みというか(笑)
マスター;えっとですね、先週、ライターのタロウさんがですね、
嵐士;はいはい。
マスター;急にですね、
嵐士;はい。
マスター;え、実は森友さんの誕生日でですね、あのーちょっと驚かせたいんだよね、と。
嵐士;はい。
マスター;それで、コーヒーをね
嵐士;はい。
マスター;まぁ、森友さん好きなんでね、
嵐士;いやぁ、めっちゃ嬉しいですね。ちょっととりあえずいただこうかな。
マスター;もうあの、持ってきていただけないでしょうか?っていう話になりまして、
そしたらもう僕も実はこういうこと初めてなんですよね。当たり前なんですけど。
嵐士;(笑) はい。うまっ。うまー。
マスター;それでまぁ今日実現したっていうことなんですねぇ。
嵐士;はい。
まぁあの、プロモーションビデオであのー、マスターのこともちらっと話もしたりして、
ま、実は、あの後も何度かちょっと足を運んでいまして、であのー、ちょうどPVを撮影した時の、
あの席を(笑)いつも座るんですけど。
マスター;そうですね。
嵐士;はい。
マスター;ぅん。
嵐士;で、あのーま、コーヒーを飲みに行ってるんですけど、コーヒーを飲みに行ってるというよりは、
あの、どちらかというとマスターのちょっと顔を見に行って、で、マスターのちょっとこう、
話を? なんなんだろう? すごくいつも、あの、いいタイミングでいい言葉をもらっているような気がして、
あのー、なかなかああいう風に撮影現場で使われたとしても、
マスター;はい。
嵐士;やっぱ次に2回目3回目行くってほとんどやっぱないんですよね。
マスター;えぇ、えぇ。
嵐士;あっ、これはもうここは俺長い付き合いになるなっていうか、ぁー、また来たいなぁと思っていて。
マスター;あのー、ほとんどですね、こういう撮影とかっていうのは
嵐士;はいはい。
マスター;あのー、かつてあまりお受けしたことなかったんですね。
嵐士;そうなんですか。
マスター;ぇぇ。ただあのー、周りのスタッフが事前に来られて、
嵐士;はい。
マスター;えー、T-BOLANと、の森友嵐士という人間が、実は復活するんだと。
嵐士;はい。
マスター;いうことでですね、あのー、まぁぜひご協力願えないか、でその話の内容はですね、
やっぱり僕にとってもですね、はい、まぁ、60に近い年になりましたから、
嵐士;はい。
マスター;いろんな山あり谷ありっていう人生っていうことを経験してきましたから、
嵐士;はい。
マスター;やっぱり森友さんにとっても山あり谷ありの、中の谷からね、山にこう、
移ると、いうところでなんかこうご協力できることがあればなっていうことで
嵐士;ぅーん。ありがとうございます、ほんとに。
マスター;あのー引き受けちゃったんですよね。で、僕すごくそこで感動したのは、あの、先ほども、
いろんな森友さんのおかげで僕にとっても非常にこう、なんていうのかな、
こう、衝撃を受けたっていうことは、人とのやっぱり繋がりがね、
嵐士;はい。
マスター;あのプロモーションビデオを、3月でしたっけ?
嵐士;そうですね。
マスター;作った時にですね、実はいろんなスタッフの方が
嵐士;はい(笑)
マスター;事前にお見えになって
嵐士;そうですよね(笑)
マスター;あのー、お店の中を見たりとか、
嵐士;はい。
マスター;話をしたりとかっていうことでですね、その時はスタッフの皆さん何にも言わないんですよ。
嵐士;はい。
マスター;こういうことやるって。
嵐士;あははは(笑)
マスター;で、改めて後で知ってですね、うわぁこれは森友さんいかに好かれているんだなっていう風に
嵐士;いやいや、ほんとにもう感謝、感謝なんです、ほんとに。
マスター;思いましてね。で、あの時に僕が言ったその「no rain no rainbows」っていう
嵐士;はい。
マスター;あのー、雨が降らなかったら虹は出ないっていう
嵐士;虹は出ない、僕のノートにしっかり書きとめてあります。
マスター;あ、そうですか。
嵐士;僕もちょうど一昨日ですね、
マスター;はい。
嵐士;自分の言葉をいろいろ、バタバタいろんなところに書き留めてるものを
マスター;えぇ、えぇ、えぇ。
嵐士;たまにこう自分で整理しながら、心の整理をして、
マスター;えぇ、えぇ。
嵐士;で、1冊のノートに書き留めたりしてるんですね。
マスター;はい、はい。
嵐士;で、ちょうど、思い出したところなんですが、
マスター;ほんとですね。
だから僕ちょうどその時に、あのー、「名前のない者たち」で、あの、
お手紙を書くシーンがあったじゃないですか。
嵐士;はい。
マスター;だから僕はその時に、多分、13年15年っていう長い間どしゃぶりの中でね、
嵐士;はい。
マスター;そのー、雨の中でこういろいろ苦悩して、人に言えないようなことがいっぱい
あったと思うんですよ。
嵐士;はい。
マスター;だけどこうして、みな…いわゆるスタッフの方たちに支えられて、
あのプロモーションビデオ作った時に、やっぱり虹が見えたわけ。だと思うんですね。
嵐士;はい。
マスター;だからその虹っていうのは森友さんじゃなければ分からない虹の色だと思うんですよ。
嵐士;ぅーん。
マスター;僕の場合は、3日ぐらい降ったらすぐ晴れるっていう。
嵐士;(笑)
マスター;(笑)
その期間の問題でね。
あのだから森友さんにとってはそれは素晴らしい虹の色だったんじゃないのかなぁと思って、
嵐士;そうですね。
マスター;これ誰にでも当てはまる、あの、言葉「no rain no rainbows」っていう、
嵐士;はい。
マスター;言葉だと思ってね、あのー、森友さんに、あのときに、プロモーションビデオの時に、
嵐士;はい。
マスター;まぁ僕が、えー、一言贈った言葉だったんですねぇ。
それが後でですね、あのー、実はプロモーションビデオの時はそんなにまぁ反響というか
なかったんですけども、
嵐士;はい。
マスター;9月の15日に、
嵐士;はい。
マスター;東京タワー、そして月ノ夜ニというブログ、
嵐士;はいはいはい。
マスター;書かれましたよね。
嵐士;はいはいはい。
マスター;あの日に、
嵐士;はい。
マスター;森友さん、お店の名前をこう出していただいたんですよ。
嵐士;あ、はいはいはい。
マスター;あれからなんですよ。ファンの方が。
嵐士;あっははははははは(笑) あ、お店のほうに。
マスター;そう。
嵐士;そうですか。
マスター;あのー、ま、とっても嬉しかったのは、ほんとやっぱりみなさん、やっぱり
30を超えてる方がやっぱり多い
嵐士;そうですね。
マスター;ですね、
嵐士;それぐらいの年齢の方が多い
マスター;それでちょっとびっくりしたのはみなさんほんとにあのー、普通、なんですよね。
嵐士;はい。
マスター;普通っていうのは、要するに普通の大人の方なんですよ。
嵐士;はい。
マスター;で、約、あれ9月の15日から今まで約40人以上
嵐士;そうなんですか。
マスター;すごいですよ。ほんとに。
嵐士;すごいたくさん行ってるわけですね。
マスター;えぇ。ほんとにちょっと驚きの連続でね、
嵐士;へぇーー。
マスター;ただうち7時までだったんですけども
嵐士;はい。
マスター;とにかく7時までに入ってくださいと。
嵐士;はい。
マスター;で結局9時ぐらいまでいつも盛り上がりまして
嵐士;あははははははは(笑)
マスター;あのー、
嵐士;そうなんですか。あぁー、でも素敵ですね。ありがとうございます。
マスター;えぇ。森友さんを中心とした話、でですね、
嵐士;はい。
マスター;あとは、その方たちのやっぱり人生をやっぱり語っていくんですね。
嵐士;ぅーん。
マスター;で、僕1番不思議に思ったのは、実はあんまり森友さんのこと存じ上げない
嵐士;ぅん。
マスター;立場なんですけども、森友さんを通して、自分の人生を常に見つめているっていう
ファンの方たちはみんなそうなんですね。ちょっと驚きなんですね僕にとって。
嵐士;ぁ、そうなんですか。
マスター;えぇ。で、1人1人のファンの方とやっぱり森友さんに対してすごい思いがあって、
嵐士;はい。
マスター;あの、印象に残ったのは、膠原病で随分長い間やっぱり
嵐士;はい。
マスター;苦しんでる方が、やっぱりファンの方がいらしてね、
嵐士;ぁぁ。
マスター;で、病院の中で森友さんの歌に何度も助けられたと。
嵐士;ぅーん。
マスター;いう話を受けたりですね、実はですね、これもちょっと奇遇なんですけども、
嵐士;はい。
マスター;あの、
嵐士;まだなんかサプライズがあるんじゃないですよね。
マスター;えぇ、あの、ファンの方からですね、実は僕があのー、メッセージを森友さん宛に
いただいてるのがあるんで、
嵐士;はい。
マスター;多分視聴者の方ドキドキしてると思いますけど、【イトウユイさん】という方からですね、
嵐士;はい。
マスター;もし森友さんが来られたら伝えてくださいっていうメッセージがあるんですね。
嵐士;はい。
マスター;それちょっとご紹介します。
嵐士;はい。
マスター;『もっとありのままの自分を信頼して』っていう感じなんですね。
『今日も美味しいコーヒーありがとうございました。また寄らせてください。
マスターかっこよすぎます』と。
嵐士;ぅん。
マスター;ここはちょっとね
嵐士;かっこいいですよね。
マスター;余計なんですけどね。でもまだオチがあるんですよ。
嵐士;はい。
マスター;『嵐士さんの次に』
嵐士;あはははははは(笑)
マスター;なんだこれは?みたいな。
嵐士;たいしたことじゃない。これはたいしたことじゃないです。ほんとに。
マスター;いや、でも、こうやってなんかこのお店を通して、
嵐士;はい。
マスター;あのー、森友さんプラス自分の人生、そして僕の人生みたいなものをよく語り合える場に
なってるなっていうふうに感じてますねぇ。
嵐士;素敵な時間が流れてるんですね。
マスター;そうですね。
嵐士;すごい素敵。
マスター;ほんとにこれ、単なるファンっていうことよりもなにかこの自分の人生をもっと豊かに
しようっていう、やっぱり皆さん必死な思いを感じましたね。
嵐士;ぅん。
マスター;これ僕自身もそうだし、やっぱり人間であればね、誰でもよくなりたいっていうのもありますから
嵐士;ぅん。
マスター;なんかとってもそれが、えー、9月の15日ブログ以来にですね、
嵐士;(笑)
マスター;なんかとっても素敵な時間をいただきました。ほんとに…
嵐士;ブログってすごいですねぇ。
マスター;ありがとうございます。
嵐士;いえいえとんでもないです。こちらこそありがとうございます。
はぁーーー。ちょっと驚きましたね。
やー、またここでこのコーヒーが飲めるとは。
マスター;そうですねぇ。
嵐士;ほんと美味しいですね。ぅん。このカップはあの、何回目かにおじゃました時に、
マスター;そうですねぇ。
嵐士;このブルーのカップが目に付いて、
マスター;そうです。そうです。
嵐士;マスター、そのカップがいいなって言ったカップなんですよね。はい。
マスター;それでね、ファンの方ってもう何でも知ってて、
嵐士;はい。
マスター;そのカップで飲みたいって言うんですよ。
嵐士;あはは(笑) え? 俺何にも言わなくてもわかるんですか。
マスター;そう、そうそう。
嵐士;ほんとですか?
マスター;うん、ほんと。それでね、え、ある時に6人のあの、ファンの方がお見えになったんですねぇ。
嵐士;はい。
マスター;で、その時に、どこで座って、
嵐士;はいはい。
マスター;同じポーズで写真を僕6人撮ったんです。
嵐士;あはははは(笑)
マスター;それねぇ、1人平均ですね、え、約5枚ですよ。
嵐士;あはははははは(笑)
マスター;っていうことは
嵐士;すいません(笑)なんか。
マスター;30枚撮ったんですねその場所で。
嵐士;(笑) 仕事を増やしてますね。
マスター;で、や、そのうちね顔が段々こわばってくるわけですよ。
嵐士;はい。
マスター;で、でもその人たちにしてみれば一生の思い出になるっていうことなんで、
嵐士;ぁぁー。
マスター;もうとってもね、幸せそうにしてましたね。
で、ある方はそのカップを見てですね、震えてるんですよ。(笑)
嵐士;カップを見て震えてるんですか。
マスター;カップを見て震えてるってね。でも、40人の方に全て、
嵐士;はい。
マスター;同じポーズで写真撮りました。
嵐士;あははは(笑) そうですか。
マスター;はい。
嵐士;ありがとうございます。
マスター;でもその方たちがねやっぱりこれでまた明日からがんばれますって必ず言うんですよ。
嵐士;ぅん。
マスター;また明日からがんばりますって。
嵐士;ぅーーーーん。
マスター;これはね、とっても素敵な言葉だなって。で、その瞬間、
嵐士;はい。
マスター;えー、もう9時で閉店に近いわけじゃないですか。もう閉店過ぎてますよ。
嵐士;7時ですよね。
マスター;そうです。そうです。だけどだいたい9時ぐらいまで。
嵐士;はい。
マスター;そうすると、だいたい僕も年寄りですから、
嵐士;(笑)
マスター;身も心もボロボロになってるんですけども、これでまた明日元気でがんばれます、と、
この一言はですね、とってもやっぱり勇気付けられますね。
嵐士;いやーーー、
マスター;ほんとにありがとうございます。
嵐士;いやなんかもう、マスターにもありがとうだし、なんかそういうふうにね、
あの、訪れて過ごしてくれている みんなにもありがとうですねぇ。
マスター;はい。
嵐士;今日はほんとにお忙しいところ
マスター;いやいやとんでもありません。
嵐士;ありがとうございます。
マスター;あの、またあの健康に気をつけて
嵐士;はい。
マスター;あの、今後もがんばってください。
嵐士;ありがとうございます。またあのお店の方にもね行かせていただきますので。
マスター;ありがとうございます。はい。今日は失礼いたします。
嵐士;ありがとうございます。
マスター;ありがとうございます。
嵐士;はい、えー、じゃあここで(笑) 1曲あの、この曲をお贈りしたいと思います。
えー、森友嵐士『オレのバラッド』から「名前のない者たち」
♪「名前のない者たち」♪ -by 森友嵐士-
嵐士;えー、森友嵐士『オレのバラッド』から「名前のない者たち」お贈りしました。
えー、今日は横濱屋のマスター、お忙しいところありがとうございました。驚きました。
マスター;ありがとうございます。
嵐士;そして超Happyです。
マスター;ありがとうございます。がんばってください。
♪『森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!』♪
-1422ラジオ日本がお送りしています。Thank You-
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さて、今週はほんとにあっと言う間に、エンディングとなってしまいしまたがね。
いやーー、久方ぶりに驚きましたね。
あのー、まぁ、俺の印象としては、あのー、「抱きしめていたい」のPV以来。
いやー、しかしいいとこついてくるね。
やー、あの、ま、いろんな人に、まぁもろちんね、日々いろんな人とこう出会いがあって、
あの、横濱屋のマスター、ほんとひょんなことからじゃない。
プロモーションビデオの撮影で、えー、ここでっていうことで。
ま、実はあれでお会いしたのが初めてなわけで、で、「はじめまして。今日はよろしくお願いします」
っていうところからスタートして、撮影の時間一体何時間だ?
俺がそこにいた時間は多分数時間だよね。ぅーん。そんなもんだよ、だって。
でもその間に、こう、ほらいろんなセッティングがあったり、え、調整があったりするときに、
ま、マスターといろんな話をしたわけで。
その会話なんだよね。
その会話のほんのちょっとした、ま、言葉から、そのマスターの中を感じるものがあって、
ただここのお店のマスターっていう形で、出会ってるんじゃないなぁっていうのはすごい感じて。
あ、なんかこれはちょこちょこ、俺はきっとここに来ることになるだろうなっていう、
ま、それはほら、来たいって思うっていうね、そこになんか特別な時間があって、
その時間が、あ、俺にとってはすごく大事な時間になるんだろうなっていう、なんか予感がするんだよね。
過去にもあんの。
やっぱりそういう人とは長ーい付き合いになっていて、だからといってしょっちゅうしょっちゅう、
今日も明日もあさってもみたいな感じで、別にコーヒーを飲みに行くわけではなくて、
いいタイミングっていうのがあって、俺はいつもこういうふうに思ってて、
ま、予定があったとして、予定が崩れるよね、何かのことで。
そうすっと、ネガティブにとらえれば予定通りにいかなかった。
でも俺は必ずポジティブに受けとるようにしていて、だとするならば何かあるんだ? みたいな。
たとえば、ちょっと前もあったんだけど、時間がぽんと1時間ぐらい2時間ぐらい空いてしまったことがあって、
で、行って、別に何かを話そうっていうつもりでもないし、マスターに何を聞こうって話しでもないし、
別に何でもないんだよ。ただそんな、あー、マスターに会いに行こうってふって思って、で、歩き出すわけじゃん。
でもそのことってすごく大事で、別にスタジオのソファーで、時間を、別にこう、
そこにいてなんとなく使ったっていいわけだよ。
でもあんまり俺はそういうの望んでなくて、だいたいこうしたいっていう時間にしたい、常に。
だからボーっとすることさえボーっとするんじゃなくて、ボーっとしたいと思った自分の中で
ボーっとしていたいっていうね。
なんで、ただなんか過ぎていくっていうのが嫌で、で、あ、行こうってバッて行くわけだよね。
でもその、行こうって顔見に行こうっていうことだけで後は何もないんだけど、
行くと、またちょっとね、あー、こんな話になっちゃうんだなっていう。
話しようとすることさえ何もないのに、行ってコーヒーをこう、たててもらって、
「マスター元気?」みたいなとこから始まると、会話が始まるじゃない。
会話って面白いよね。これが会話なんだなっていう。
だ、何かを聞きに行ったりとかさ、ぅん、聞いてもらいに行ったりとかさ、そういうんじゃなくて、
何もないところから始まるっていうのが、会って話すでしょ?
会う話。だ、会話なんだなって。生まれるんだよね。
そういうのをいつもあのー、マスターのところに行くと、感じていて、ぅん、ふっていう時だよね。
あ、いつもそういう時なんだな、だいたいね、あの、そういうマスターのような関係性を俺が感じてる、
あのー、方々との会うタイミングってだいたいそう。予定がない。ふふふ(笑)
あ、今、近くなんだけどみたいな。ほとんど相手のスケジュール無視してますけどね。はい。
やぁ、でも今日はほんとにあのー、なんか、すごい素敵な誕生日になったかなっていうふうに思います。
ありがとうございます。
さっ、えー、みなさんからもほんとたくさんのねプレゼントいただいてます。
ありがとうございます。
え、そしてあのー、ま、今日マスターからいろんな話を聞く中で、あのー、ファンのみんなが
そうやってお店に足を運んでくれて、え、そこでいい時間が流れていること、そして、えー、
それをまたマスターがあんなに嬉しそうな顔で語ってくれること。
なんかあのー、俺のことを、すごく好きでいてくれるあの、みんなのことを、あのー、誇りに思いました。
ありがとうございます。
えー、ちょっとだけね、お知らせで、今日サプライズで出演していただいたマスターね、
これ横濱屋っていうカフェです。
え、地下鉄の日比谷線の神谷町の駅から5分くらい。
もうすぐなんですけどね。東京タワーの、すぐ近くにあります。
えー、ランチにね、ハヤシライスもあるんだよね。
あのー、メニューはコーヒーとハヤシライスとアップルパイです。
俺はそれしか知りません(笑)
ってか全部美味いです。はい。
このアップルパイ。タルトタタンは奥さんが作ってるんですけども、超美味くて、
早く行かないとなくなっちゃうかも。俺1番最初のとき食べれなかったんだもん。
ぜひあのー、皆さん、もしその近辺にね、いらっしゃることがあったら東京タワーも、
夕方下から、あの見る東京タワー俺も大好きで、ぅん、東京タワーを見ながら…
あ、カフェ行って東京タワー行くといいかも、7時までだからね。
あんまり遅く行ってマスターほらまた疲れちゃうからね、7時クローズだからね、分かる?
だ、5時6時ぐらいから行って、7時ぐらいまでにしてよ。ねっ?
7時ギリギリに行くと、また9時になっちゃうでしょ? 頼むよっ!
はい。
さて、えー、番組ではみなさんからのメッセージを毎日募集しています。
えー、どんな内容でもかまいません。
たくさんのメッセージをお待ちしておりまーす。
よろしく。
全てのお便りのあて先は
〒106-8039
ラジオ日本「森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!」係まで。
そしてE-MAILは、arashi@jorf.co.jpまでとなっております。
はぁい、というわけで“1422ラジオ日本”をキーステーションにお送りしてまいりました
「森友嵐士のアラシを呼ぶぜ!」お相手は森友嵐士でした。
来週もまた、この場所で会いましょう!
いい夢見ろよ See-ya☆
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