
森友嵐士
経歴
1991年7月10日にギターの五味孝氏、ドラムの青木和義、ベースの上野博文と森友嵐士の4人で組むバンド「T−BOLAN」のヴォーカルとしてシングル「悲しみが痛いよ」でデビューを果たす。
同年12月に発売したセカンドシングル「離したくはない」が大ヒットし、一躍人気バンドの仲間入りを果たし、「じれったい愛」「Bye For Now」「マリア」など次々にヒットを飛ばす。
99年12月バンド解散。その後は森友嵐士個人として再び作品を発表すべく、音楽に限らず陶芸や書道など幅広く活動している。
著書
「泥だらけのエピローグ」(祥伝社)
1999年12月発行
出演
東海ラジオ
『T−BOLAN BE WITH YOU』 ほか